ペット供養 納骨ネットBLOG

おやつは適切にあげていますか?

ペットにおやつ

今回はついついペットにあげてしまう「おやつ」に関する記事をご紹介します。

可愛さのあまり、欲しがると何度もおやつをあげてしまったり、人の食べ物も与えてしまった経験は誰しもあるものです。

しかし喜ぶからと無計画におやつを食べさせると、太ったり栄養のバランスが崩れて体調を崩す原因にもなり好ましいこととは言えません。

(スタッフも初めて犬を飼った頃は何をどれだけ与えれば良いか分からないことも多く、特に分量などは気分で決めていたなと今になって反省しきりです・・・)

この記事は獣医師からの視点でアドバイスされていて、犬や猫の適正体重を調べる方法が載っていたりと参考になりますし、「これまでおやつのあげ方なんて考えたことなかった」という人にはなかなかハッとする記事ではないかなと思います。
 
========
 
*** 当ペット霊園代表(泰聖寺住職)PCR検査受診(陰性)のお知らせ ***

泰聖寺では供養事の際にご安心してご参拝して頂けるよう、定期的にPCR検査を受けております。

先日11月19日にもPCR検査を受け、陰性となりましたのでご報告致します。

PCR検査

 
========
 
*** ペットの長寿を願う鳥居建立プロジェクトのお知らせ ***

ペットの長寿を願う鳥居建立プロジェクト(クラウドファンディング)を立ち上げました。

>> みんなで鳥居を作ろう!ペットの長寿を願う鳥居建立プロジェクト!

支援募集期限:2021年1月23日(土)午後11:00まで

全ての動物・ペットの幸せを皆で願い続け、カタチにしていくプロジェクトとなり、この善行が永代に渡り、未来へ循環するよう祈願し、日々実施致します。

そして、全ての命を平等に供養する為、泰聖寺(てんのうじペット霊園)の維持運営に精進して参ります。合掌


皆様のペットを供養する月例法要を令和2年11月21日午後3時半よりおこないます。

ペット供養 - 令和2年11月

平素よりてんのうじペット霊園をご愛顧頂き、誠にありがとうございます。

11月21日午後3時半より、てんのうじペット霊園にて月例法要を行いますので、ご連絡申し上げます。

※新型コロナの感染者数が全国的に増加傾向にあります。ご出席をされる皆様に於かれましては、感染症予防に適した服装・格好にてお越し頂きますようお願いいたします。

=========================================

◆月例法要(永代供養経)

  • ・日時:  令和2年11月21日午後3時半より(受付は30分前より)
  • ・所要時間:およそ20分の読経供養(法話含む)
  • ・お持ち物:特にございません(お供物・供花の持込可)
  • ・費用:  焼香供養の参加は無料ですが、卒塔婆供養は3,000円
  • ・服装:  普段の服装にてお越しください
  • ・駐車場: 5台分程ございます(駐車場について
  • ・集合場所:動物供養塔前(受付は山門下または供養塔前にて行います)

※必ず1週間前までにご予約をお願い致します(1週間以内の場合は、住職に直接ご相談(06ー6779ー9196)ください)。
※写真プレート(申込用紙)や石霊標(申込用紙)のご要望がございましたら、当日ご相談ください。
※21日以外に納骨をご希望でしたら、泰聖寺住職に日程時間帯を直接ご連絡(06ー6779ー9196)くださいませ。
※感染症予防に十分配慮した服装・持ち物にてお越しください。

=========================================

月例法要は月に一度、納骨を済ませたペットに手を合わせ、泰聖寺僧侶の読経、お焼香と共に、ペットと過ごした時間に思いを馳せる法要です。

法要時にはスタッフから説明がございますので、初めてのご参加でも心配はございません。

皆様のご参加をお待ち致しております。

==================
 
◆猫とのふれ合いには良い事がいっぱいというお話

猫とのふれ合い

今回は動物を飼うことで良い影響があるよ、特に猫を撫でるだけでも素晴らしい事がいくつもあるよという記事のご紹介です。

幸せな気持ちになることはもちろんのこと、なんと「ゴロゴロ音」が○○を増加させるという研究結果まで・・・
一体動物たち、特に猫とのふれあいはどんな良い効果をもたらすのか、ぜひ一度お読みくださいませ。

==================

*** ペットの長寿を願う鳥居建立プロジェクトのお知らせ ***

ペットの長寿を願う鳥居建立プロジェクト(クラウドファンディング)を立ち上げました。

>> みんなで鳥居を作ろう!ペットの長寿を願う鳥居建立プロジェクト!

支援募集期限:2021年1月23日(土)午後11:00まで

全ての動物・ペットの幸せを皆で願い続け、カタチにしていくプロジェクトとなり、この善行が永代に渡り、未来へ循環するよう祈願し、日々実施致します。

そして、全ての命を平等に供養する為、泰聖寺(てんのうじペット霊園)の維持運営に精進して参ります。合掌


『高齢者がペットを飼う』ということ

高齢者とペットの関わりについて

今回は高齢者がペットを飼うことについての記事のご紹介です。

一人で暮らす自分自身や家族が新しいペットを迎えたいと考えても、高齢で先立つ可能性があるとすればペットを飼うべきでないという考えが一般的な一方で、子どもと離れて単身で生活をしている等の高齢者の方々にとって数少ない生きがいとなっているケースがあるのも現実で、理想的なペットと人間(特に高齢者)の関係は常に悩まれ模索されています。

今回紹介する記事は、2012年に日本で唯一、ペットの犬や猫と暮らせる特別養護老人ホームを開設した施設長のコラムで、これまでも入居者さんのケースなど同サイトにて執筆されてきた筆者が、高齢者がペットを飼うことのメリットや老化に伴う人間側の現実的な問題と共に、高齢者とペットが安心して暮らせる為にどういう制度を望むか、などが掲載されています。

>> 「高齢者がペットを飼うのはわがまま」は正論だが、判断力や自制心の衰えは誰も避けられない

今回のお話が身近な話題だと感じる方は、バックナンバーもご覧頂ければと思います。

>> ペットと暮らせる特養から
 
 
*** ペットの長寿を願う鳥居建立プロジェクトのお知らせ ***

ペットの長寿を願う鳥居建立プロジェクト(クラウドファンディング)を立ち上げました。

>> みんなで鳥居を作ろう!ペットの長寿を願う鳥居建立プロジェクト!

支援募集期限:2021年1月23日(土)午後11:00まで

全ての動物・ペットの幸せを皆で願い続け、カタチにしていくプロジェクトとなり、この善行が永代に渡り、未来へ循環するよう祈願し、日々実施致します。

そして、全ての命を平等に供養する為、泰聖寺(てんのうじペット霊園)の維持運営に精進して参ります。合掌